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ダブル不倫の相手に中出しを求めた淫乱人妻

不倫相手とのセックスで快楽に落ちた人妻

騎乗位でセックスをしている女性 生理が送れて、思い切って産婦人科に行くと「おめでとうございます!」と言われた。
微笑んで帰ってきたけれど、主人との子供ではない。
実はダブル不倫の相手、子供のサッカークラブのコーチ。
主人が相手してくれなかった時期と彼から声をかけられた時のタイミングが一緒で、
つい体を重ねてしまった。
彼とは何度もセックスを行ったが一度もゴムを付ける事もなく、
私も生のままが嬉しかった。
初めのエッチの時は安全日で、
彼の優しい前戯と濃厚なシックスナインに酔ってしまい、
挿入を待ちわびてしまった。
「入れるよ!」その言葉に誘導されるように股を広げてしまった。
彼のチンコが挿入されると「ア…痛い…キツイ…」とうめき声を出してしまい、
彼は「締りが良い」と喜んでくれた。
彼のなすままに色々な体位を繰り返し、全て受け入れた。
「どこに出したらいい?」
「どこでも大丈夫よ」と告げると彼は私の体を抱き締めながら覆いかぶさるように腰を振りまくった。
私も彼の腰にしっかり手をかけながら歓喜の瞬間を待っていると、
「イクッイクッ」と囁き始める彼。
それと同時に彼のものが私の奥深くに温かい精液を流し込んでくれた。
主人以外の精液を受け入れたのはこれが初めてでした。
それから、月日が経ち、彼との関係ももう少しで一年が経ちます。
安全日の時は生中出しを行い、危険日の時は生外だし、
生理の時は口で受け止めるセックスを繰り返していた。
そして、この日も彼と会う事になり、普段の通りのとろけるような前戯をされた。
「今日は危険日なの」
「わかった」
押し広げるように彼は私のマンコめがけてチンコを挿入する。
「愛してるって言って」
とおねだりすると、「イキそう…愛してる!」そう言って彼は私の中射精してしまいました。
「大丈夫かな?」
そんな心配をしていると、少し遅れて生理が来た。
彼に連絡すると安心した様子でした。
そしてまた、危険日にセックスをする事になり、ホテルに直行。
彼の愛撫に感じてシックスナインで感じていると、
いきなり挿入された。
普段とは違うセックスに感動していると、高速ピストンだったのかいつもより絶頂感が早かった。
「どこに出したらいいの?」
「今日は危ないから…」と言いながらも「中!中に出して!」と叫んでしまった。
これからも何度も彼から中出しセックスを行い、
いつしか安全日や危険日など関係なく中出しするようになっていた。
そして、ついに生理がこなくなったので病院に行くと、妊娠を告げられた。
堕胎しかないと思っていたら、旦那もうすうす気づいていたみたいでした。
丁度別れ時だったみたいですね